亀有駅すぐ亀有リリオ館6階「だんのうえ眼科 亀有院」

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だんのうえ眼科 亀有院

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クリニック最新情報

  • 2022.06.24 だんのうえ眼科 亀有院 New!
    news every.と日本経済新聞社より理事長 檀之上が取材を受けました

    6/23(木)のnews every.と、6/24(金)の日本経済新聞にて、小児近視の特集がありました。
    小児近視の現状や予防策について、お話いたしました。
       
  • 2022.05.24 だんのうえ眼科 亀有院
    【診療時間変更のお知らせ】
    6/10(金)訪問診療の為、午後の診療は17:15~とさせていただきます。
    ご迷惑お掛け致しますが、何卒よろしくお願いいたします。
    午前中は通常通り診療しております。   
  • 2022.04.13 だんのうえ眼科 亀有院
    日本テレビZipに檀之上理事長が出演しました

    4月12日放映の日本テレビZipにて、「こどもの近視」をテーマにしたコーナーの取材を受けました。
    小児近視が増加しているため、早期発見・早期治療開始の大切さや日常生活での注意点や対策をお話しました。
       
  • 2022.03.30 だんのうえ眼科 亀有院
    経済再生担当 山際大臣がだんのうえ眼科クリニックを視察されました。

    QOLの向上や高齢者の認知症予防に繋がる眼の健康のために、定期的な眼健診の重要性や
    「早期発見」「早期治療」の大切さについて意見交換をおこないました。

    だんのうえ眼科クリニックホームページは
    こちら   
  • 2022.02.24 だんのうえ眼科 亀有院
    【お知らせ】
    白内障手術についての
    無料相談会

    隔週水曜日の午後、白内障手術の無料相談を承っております。
    完全予約制となりますので、ご希望の方はお電話にてお問合せください。
    問い合わせ/予約連絡先:03-5629-1055   
  • 2021.10.15 だんのうえ眼科 亀有院
    日本テレビZipに檀之上理事長が出演しました。

    10月15日放映の日本テレビZipにて、「こどもの近視」をテーマにしたコーナーの取材を受けました。
    小児近視が増加しているため、早期発見・早期治療開始の大切さや日常生活での注意点や対策をお話しました。   
  • 2021.10.06 だんのうえ眼科 亀有院
    日本白内障屈折矯正手術学会雑誌に掲載されました

    日本白内障屈折矯正手術学会雑誌IOL&RSに、当法人理事長 檀之上共著者「眼瞼下垂と視機能:乱視を中心に」が掲載されました。

    こちらの学会雑誌に掲載されました

       
  • 2021.09.21 だんのうえ眼科 亀有院
    講演会のご案内

    10月1日(金)に開催される第1回D-Clinical Conferenceにて、理事長 檀之上が座長を務めます。

    座長:檀之上和彦
    演者:東京女子医科大学 講師 丸子一朗先生
    「AMD治療 最新の話題」

    座長:東邦大学医療センター大森病院 講師 髙木誠二先生
    演者:東京医科大学病院 准教授 臼井嘉彦先生
    「ぶどう膜炎を専⾨としない眼科医のためのぶどう膜炎診療のキモ〜良く聞かれる質問形式で〜」

    主催:ノバルティスファーマ株式会社

    ご案内はこちらから

    今後も地域医療連携のために努めて参ります。
       
  • 2021.09.15 だんのうえ眼科 亀有院
    神奈川県医師会雑誌 8月号のメジカルレポートに、
    3歳児検診とコロナ過の近視についての記事が掲載されました。
    記事はこちらからご覧いただけます。   
  • 2020.12.06 だんのうえ眼科 亀有院
    【接遇講習会を行いました】
    11/25航空会社の客室乗務員にお越しいただき、接遇講習会を行いました。
    医療と通じるものが有り、今後に活かして参ります。
       

だんのうえ眼科の日帰り手術

一般眼科・花粉症

一般眼科とは眼の疾患に対して、治療・診断をおこなうことです。目にもたくさんの病気があり、急に悪くなる病気や自覚症状がないままゆっくりと進行する病気など様々です。早期発見、早期に治療を開始することが大切です。また、花粉症の治療も行っておりますので、目のかゆみ、充血、涙が出る等の症状を感じた際は、ご来院ください。

小児眼科

視機能が発達する小児の時期に、なんらかの理由で物をはっきり見ることができないと眼からの映像を脳へ伝える路ができず、成人になっても矯正視力が低いままとなります。弱視予防は小児期での早期発見、早期治療がとても大切です。弱視治療は低年齢で開始すれば効果は高くなり、3歳頃に眼の異常を発見し治療を開始すれば、小学校入学までには良好な視力の改善が期待できます。

ICL近視矯正

眼内コンタクトレンズ治療/ICLは、レンズを目の中に入れて視力を矯正する治療法です。ICLはレーシックのように角膜を削らないので角膜の形がほとんど変化しません。そのため、角膜が薄い・強度近視・軽度の円錐角膜の方でも近視・乱視を矯正して裸眼で生活できるようになります。

メガネ・コンタクトレンズ

遠視用、近視用の眼鏡はもちろん、老眼鏡からお子様の眼鏡まで、お気軽にご相談ください。また、ハード・ソフトコンタクトレンズの処方箋を発行しております。

眼瞼下垂症

眼瞼下垂とは、加齢やコンタクトレンズの長期装用により生じる、まぶたが持ち上げにくくなる疾患です。持ち上げにくくなった上まぶたで瞳孔が隠されてしまうと、視野が狭くなるといった機能障害をもたらすことがあります。まぶたが重く眠そうな表情に見える、まぶたが下がり見えにくい等の症状を感じる際は、ご相談ください。

涙道疾患

涙が鼻にぬける道を涙道といい、涙道が細くなったりつまったりすると、流涙症、つまりは涙目を自覚します。花粉症などのアレルギーやプールの塩素、点眼薬の副作用から生じることもあります。ウルウルと涙がにじんでいる、悲しくないのに涙がこぼれる、涙で視界がぼやけた状態が続く等の症状を感じる際は、ご相談ください。

白内障

白内障は水晶体が混濁し、視力の低下をきたす疾患です。視界が全体的にかすむ、視力が低下する、光をまぶしく感じる、暗いときと明るいときとで見え方が違う、などが代表的な症状です。病気と気づくことが少ないので、定期的な受診が大切です。

緑内障

緑内障は視神経が障害され視力の低下や視野欠損を起こす疾患です。自覚症状に乏しいことが多く、失明にもつながる視野の欠けはゆっくりと進んでいきます。40歳以上の方の20人に1人は緑内障といわれており、そのうち9割の方は自覚症状がありません。現在の緑内障治療では欠けてしまった視野を戻す方法はないため、病気の進行を食い止めることが目標となります。そのため、早期に発見し、治療を開始することがとても大切です。

網膜疾患

網膜の病気には、加齢が原因の疾患や糖尿病が原因の疾患など、様々な疾患があります。網膜疾患は症状が進行するまで気が付かないことが多く、その結果目が見えにくくなったり、視界が欠けたりするなどの障害を起こします。定期に受診し、早期発見・早期治療へ繋げることが大切です。

眼ドック

目には自覚症状がないまま進んでしまう病気があり、失明に繋がることもあります。見える人生を長く過ごすためにも、40歳代以降の方は定期的な眼の健康診断をおすすめしております。

だんのうえ眼科 亀有院

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常磐線「亀有駅」すぐ

TEL 03-5629-1055

AM 9:45~13:00
PM 14:30~18:00
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月に1回金曜日の午後、訪問診療の場合がございます。

診療開始時間は受付開始から 15分後 となります。