亀有駅すぐ亀有リリオ館6階「だんのうえ眼科 亀有院」

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だんのうえ眼科 亀有院

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クリニック最新情報

  • 2024.01.25 だんのうえ眼科 亀有院
    【お知らせ】
    2/16(金)は訪問診療の為、午後の診療は休診とさせて頂きます。
    ご迷惑をおかけしますが、ご了承の程お願い致します。
    午前の診療は通常通り行っております。   
  • 2023.12.28 だんのうえ眼科 亀有院
    【年末年始 休診のお知らせ】


    12月29日(金)~1月3日(水)
    まで
    休診とさせていただきます。

         ※1月4日から平常通り診療いたします。

       
  • 2023.12.27 だんのうえ眼科 亀有院
    12月26日放送のnews every.でだんのうえ眼科クリニックが取り上げられました。
    檀之上理事長が出演し、目の乾燥についてお話しました。
    乾燥が気になるこの時期、目についてのお悩みがございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。   
  • 2023.12.19 だんのうえ眼科 亀有院
    【院長就任のお知らせ】
    令和6年1月4日より佐藤香(さとう かおり)医師が院長に就任いたします。
    新体制になりました後も皆様の期待にお応えできますよう
    職員一同努めてまいりますのでよろしくお願いいたします。
       
  • 2023.12.19 だんのうえ眼科 亀有院
    【お知らせ】
    12/22(金)訪問診療の為、午後の診療は休診とさせて頂きます。
    ご迷惑をおかけしますが、ご了承の程お願い致します。
    午前の診療は通常通り行っております。   
  • 2023.12.11 だんのうえ眼科 亀有院
    12月7日のめざましテレビでだんのうえ眼科亀有院が取り上げられました。
    主任執刀医の佐藤先生が出演し、子どもの近視増加についてお話いたしました。
    だんのうえ眼科亀有院は子供の近視治療に力を入れています。
    お悩みのある方はお気軽にご相談ください。

    取材の様子は
    こちらからご覧いただけます。   
  • 2023.09.30 だんのうえ眼科 亀有院
    「患者様へお願い」
    ご受診の際はマスクの着用をお願いいたします。   
  • 2022.08.12 だんのうえ眼科 亀有院
    【お知らせ】
    白内障手術についての
    無料相談会

    隔週水曜日の午後、白内障手術の無料相談を承っております。
    完全予約制となりますので、ご希望の方はお電話にてお問合せください。
    問い合わせ/予約連絡先:03-5629-1055   
  • 2021.10.06 だんのうえ眼科 亀有院
    日本白内障屈折矯正手術学会雑誌に掲載されました

    日本白内障屈折矯正手術学会雑誌IOL&RSに、当法人理事長 檀之上共著者「眼瞼下垂と視機能:乱視を中心に」が掲載されました。

    こちらの学会雑誌に掲載されました

       
  • 2021.09.21 だんのうえ眼科 亀有院
    講演会のご案内

    10月1日(金)に開催される第1回D-Clinical Conferenceにて、理事長 檀之上が座長を務めます。

    座長:檀之上和彦
    演者:東京女子医科大学 講師 丸子一朗先生
    「AMD治療 最新の話題」

    座長:東邦大学医療センター大森病院 講師 髙木誠二先生
    演者:東京医科大学病院 准教授 臼井嘉彦先生
    「ぶどう膜炎を専⾨としない眼科医のためのぶどう膜炎診療のキモ〜良く聞かれる質問形式で〜」

    主催:ノバルティスファーマ株式会社

    ご案内はこちらから

    今後も地域医療連携のために努めて参ります。
       

だんのうえ眼科の日帰り手術

一般眼科・花粉症

一般眼科とは眼の疾患に対して、治療・診断をおこなうことです。目にもたくさんの病気があり、急に悪くなる病気や自覚症状がないままゆっくりと進行する病気など様々です。早期発見、早期に治療を開始することが大切です。また、花粉症の治療も行っておりますので、目のかゆみ、充血、涙が出る等の症状を感じた際は、ご来院ください。

小児眼科

視機能が発達する小児の時期に、なんらかの理由で物をはっきり見ることができないと眼からの映像を脳へ伝える路ができず、成人になっても矯正視力が低いままとなります。弱視予防は小児期での早期発見、早期治療がとても大切です。弱視治療は低年齢で開始すれば効果は高くなり、3歳頃に眼の異常を発見し治療を開始すれば、小学校入学までには良好な視力の改善が期待できます。

ICL近視矯正

眼内コンタクトレンズ治療/ICLは、レンズを目の中に入れて視力を矯正する治療法です。ICLはレーシックのように角膜を削らないので角膜の形がほとんど変化しません。そのため、角膜が薄い・強度近視・軽度の円錐角膜の方でも近視・乱視を矯正して裸眼で生活できるようになります。

メガネ・コンタクトレンズ

遠視用、近視用の眼鏡はもちろん、老眼鏡からお子様の眼鏡まで、お気軽にご相談ください。また、ハード・ソフトコンタクトレンズの処方箋を発行しております。

眼瞼下垂症

眼瞼下垂とは、加齢やコンタクトレンズの長期装用により生じる、まぶたが持ち上げにくくなる疾患です。持ち上げにくくなった上まぶたで瞳孔が隠されてしまうと、視野が狭くなるといった機能障害をもたらすことがあります。まぶたが重く眠そうな表情に見える、まぶたが下がり見えにくい等の症状を感じる際は、ご相談ください。

涙道疾患

涙が鼻にぬける道を涙道といい、涙道が細くなったりつまったりすると、流涙症、つまりは涙目を自覚します。花粉症などのアレルギーやプールの塩素、点眼薬の副作用から生じることもあります。ウルウルと涙がにじんでいる、悲しくないのに涙がこぼれる、涙で視界がぼやけた状態が続く等の症状を感じる際は、ご相談ください。

白内障

白内障は水晶体が混濁し、視力の低下をきたす疾患です。視界が全体的にかすむ、視力が低下する、光をまぶしく感じる、暗いときと明るいときとで見え方が違う、などが代表的な症状です。病気と気づくことが少ないので、定期的な受診が大切です。

緑内障

緑内障は視神経が障害され視力の低下や視野欠損を起こす疾患です。自覚症状に乏しいことが多く、失明にもつながる視野の欠けはゆっくりと進んでいきます。40歳以上の方の20人に1人は緑内障といわれており、そのうち9割の方は自覚症状がありません。現在の緑内障治療では欠けてしまった視野を戻す方法はないため、病気の進行を食い止めることが目標となります。そのため、早期に発見し、治療を開始することがとても大切です。

網膜疾患

網膜の病気には、加齢が原因の疾患や糖尿病が原因の疾患など、様々な疾患があります。網膜疾患は症状が進行するまで気が付かないことが多く、その結果目が見えにくくなったり、視界が欠けたりするなどの障害を起こします。定期に受診し、早期発見・早期治療へ繋げることが大切です。

眼ドック

目には自覚症状がないまま進んでしまう病気があり、失明に繋がることもあります。見える人生を長く過ごすためにも、40歳代以降の方は定期的な眼の健康診断をおすすめしております。

だんのうえ眼科 亀有院

〒125-0061 東京都葛飾区亀有3丁目26-1 リリオ館6階
常磐線「亀有駅」すぐ

TEL 03-5629-1055

AM 9:45~13:00
PM 14:30~18:00
日・祝 休診

月に1回金曜日の午後、訪問診療の場合がございます。

午前の診療開始時間は10:00からとなります。

施設基準など

外来診療及び手術に関して掲示が必要な事項の一覧
施設基準に関わる届出に関する掲示
基本診療料の施設基準等
・短期滞在手術等基本料1
特掲診療料の施設基準等
・コンタクトレンズ検査料1
・緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)

情報の取扱いについて

当院は医療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証※の利用にご協力をお願いします。
※マイナ保険証:マイナンバーカードに保険証を紐づけしたもの